【症例紹介】他院でレーザー照射を行い凹んだ傷跡(肥厚性瘢痕)の修正
他院でレーザー照射を行い凹んだ小鼻の横の傷跡(肥厚性瘢痕)を修正しました。

この症例は、過去に他院で黒子除去後にできた赤みをレーザーにより治療したところ、小鼻の横の凹み(肥厚性瘢痕)となり、当院での傷跡修正を希望されました。
凹んだ箇所に耳介軟骨移植を行い、6カ月半後ですが凹みが目立たなくなっています。
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ヒルズ美容クリニック
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標準料金
傷跡修正:顔面 1cm×¥88,000
凹んだ傷(陥没変形)に対する耳介軟骨移植 ¥220,000
他院修正料金 ¥11,000~220,000(難易度による)
他院相談料 紹介状あり¥3,300 紹介状なし¥5,500
リスク・副作用・合併症傷跡修正+耳介軟骨移植術内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、傷の哆開(しかい;傷が開く)、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、修正前より目立つ、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。また軟骨採取部は耳介後面・耳甲介(耳珠)に傷跡ができる、耳介の感覚鈍磨、疼痛、耳甲介もしくは耳珠の変形などが考えられます。
※掲載料金は目安です。症状や状態により異なる場合があります。
※Before & Afterの画像は参考で、効果や満足度には個人差があります。




















