【症例紹介】 凹んだ傷跡(左眉上の陥凹性瘢痕)の修正:耳介軟骨移植+ボトックス
左眉上の凹んだ傷跡に対して、耳介軟骨移植による傷跡修正とボトックス注射を行った症例です。

耳裏から採取した耳介軟骨を凹んだ傷跡部分に移植し縫合しました。
また、額にボトックス注射をしました。
術後4カ月半の経過ですが、傷跡が目立たなくなりました。
◆傷跡修正の症例をもっとみる>>>こちら
◆その他、症例写真を多数掲載しています。>>>症例写真
ヒルズ美容クリニック
- 料金/リスク・副作用・合併症を表示
-
標準料金
傷跡修正:顔面 1cm×¥88,000
凹んだ傷(陥没変形)に対する耳介軟骨移植 ¥220,000
ボトックス注射(アラガン社製) ¥55,000
リスク・副作用・合併症傷跡修正+耳介軟骨移植術内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、傷の哆開(しかい;傷が開く)、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、修正前より目立つ、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。また軟骨採取部は耳介後面・耳甲介(耳珠)に傷跡ができる、耳介の感覚鈍磨、疼痛、耳甲介もしくは耳珠の変形などが考えられます。
ボトックス注射内出血、腫脹、左右差、違和感、効きが悪い、効きがよすぎる、上まぶたが下がる、眉毛がはね上がる、眉毛が下がる、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。
※掲載料金は目安です。症状や状態により異なる場合があります。
※Before & Afterの画像は参考で、効果や満足度には個人差があります。




















