【症例紹介】額の引きつれた傷跡;瘢痕拘縮形成術(W形成術)
『額の引きつれた傷跡;瘢痕拘縮形成術(W形成術)』を行った症例です。

額に線状の傷跡が残った症例です。
眉毛を上げた時に拘縮(引きつれ)が目立ちます。
W形成術により、瘢痕部分の除去を行いました。
施術後4年1カ月半の経過ですが、引きつれていた傷跡は目立たなくなっています。
眉毛を上げた状態でも目立っていません。
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ヒルズ美容クリニック
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標準料金
傷跡修正:顔面 1cm×¥88,000
リスク・副作用・合併症縫合による傷跡修正内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、修正前より目立つ、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。
※掲載料金は目安です。症状や状態により異なる場合があります。
※Before & Afterの画像は参考で、効果や満足度には個人差があります。




















