他院修正
- 二重まぶた(埋没法や切開法)の修正
- 目元(目頭切開や上眼瞼・下眼瞼)の修正
- 鼻の修正(鼻尖形成、隆鼻、小鼻縮小、鼻中隔延長修正など)
- 異物除去(PCL素材など)
- 顔のたるみ治療の修正(糸リフト、フェイスリフト、エラ削り、リフト耳など)
- 体の修正(脂肪吸引、豊胸、タトゥー除去など)
- 美容外科処置後の傷跡修正
お一人おひとりとの対話を大切にするため、
完全予約制としております。ご予約の上お越しください。
形成外科は、形態と機能の改善を専門とする診療科です。事故・外傷・手術後に残った傷跡(瘢痕)の修復は、その中心的な役割の一つです。傷跡は部位や経過によって状態が異なり、赤み・盛り上がり・引きつれを伴う場合もあります。
院長はこれまで、外傷や術後の傷跡修正をはじめとする再建治療に継続して携わってきました。
小耳症などの先天性疾患に対する再建手術の経験も踏まえ、傷跡が日常生活や心理面に与える影響にも配慮しながら、患者様お一人おひとりのご希望に沿った治療計画をご提案いたします。

※ケロイドは腫瘍性に傷の範囲を超えて広がるために、放射線治療が必要な場合があります。
当院では、県外からも患者様にお越しいただいております。
(参照:2006年~2023年調べ)
傷跡修正:顔面 1cm×¥88,000
他院修正料金 ¥11,000~220,000(難易度による)
他院相談料 紹介状あり¥3,300 紹介状なし¥5,500
内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、修正前より目立つ、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。
※掲載料金は目安です。症状や状態により異なる場合があります。
※Before & Afterの画像は参考で、効果や満足度には個人差があります。
| 傷跡修正(傷の長さ1cmあたり) | |
|---|---|
| 顔面の傷跡 | 1cm×¥88,000 |
| 体の傷跡 | 1cm×¥55,000 |
| 各種移植代(傷跡の長さ×何cm+移植代) | |
| 凹んだ傷(陥没変形)に対する耳介軟骨移植 | ¥220,000 |
| 凹んだ傷(陥没変形)に対する肋軟骨移植 | ¥550,000 |
| 植皮術(頭皮) | 3cm未満 ¥110,000 |
| 6cm未満 ¥220,000 | |
| 6cm以上 ¥330,000 | |
| 植皮術(頭皮以外) | ¥330,000 |
『傷はなぜ傷跡として残るのか』。たとえば出血を伴わないひっかき傷は、傷の深さが表皮内にとどまるため、傷跡として残りません。しかしそれ以上傷が深くなる、つまり表皮より深いレベルの真皮まで傷が到達すると傷跡として残ります。傷跡が残るかどうかの一つの目安になるのが、出血の有無です。出血したということは、血管が豊富に存在する真皮層まで傷が到達したことを意味します。真皮層には線維芽細胞が存在し、コラーゲンを産生して傷を修復します(創傷治癒)。しかし創傷治癒は、全くもとの状態の皮膚を作るわけではなく、傷跡として修復されるのです。当院ではこれらを評価し、傷跡修正を行うことで現状より改善させるように心がけています。

※ケロイドは腫瘍性に傷の範囲を超えて広がるために、放射線治療が必要な場合があります。
浅側頭筋膜(※)を採取し、耳介軟骨を包み移植します。皮膚が非常に薄い症例、過去に鼻の手術を受けた症例などに適応があります。浅側頭筋膜を包むことで、クッションの役割を果たし、耳介軟骨の飛び出しを防ぎます。
浅側頭筋膜(TPF):側頭部に位置する薄く柔軟な筋膜で、浅側頭動脈によって豊富な血流が供給されています。
真皮移植術では、耳前部や鼠径部から採取した自家真皮を移植し、皮膚の厚みを増して凹みを改善します。自身の組織を使用するため、安全性が高く、自然な仕上がりが期待できます。主に皮膚が薄くなった部位や損傷を受けた部分の修復に用いられ、特に鼻先などで軟骨を除去した際に、血行の悪化や壊死を防ぐ目的で行われることが多いです。
真皮脂肪を採取し、耳介軟骨を包み移植します。採取部位は、多岐にわたりますが、主に耳前部や鼠径部から採取します。皮膚が非常に薄い症例、過去に鼻の手術を受けた症例などに適応があります。真皮脂肪を包むことで、クッションの役割を果たし、耳介軟骨の飛び出しを防ぎます。
傷の可塑性(かそせい)について、おもちにたとえて説明しましょう。つきたてのおもちはやわらかく、よく伸びます。これが「可塑性がある」状態です。逆にカチカチにかたくなったおもちは伸び縮みしません。これは「可塑性がなくなった」状態です。傷ができた後3~6カ月は可塑性がある、つまりつきたてのおもちのように、どのようにも動きます。
特に口や鼻の周辺、関節周囲は運動刺激が加わることや可塑性によって傷の幅が広がる、ふくらむ、凹むなどします。つまり手術終了時にはきれいだった傷が、運動刺激と傷の可塑性によって目立つ傷になってしまうのです。 そのため当院では、3~6カ月は傷のテープ固定を推奨し、特に口や鼻の周辺、関節周囲の手術後のテープ固定は必須としています。 関節周囲で傷のきれいさを求める方には、ギプス固定を推奨しています。
*小鼻(鼻翼)縮小、人中短縮、口周辺の手術、手や足の関節周囲などは、運動刺激予防が必須です。
*ギプスは着脱式で入浴時などは取り外していただきます。
ボトックスには一時的に筋肉の動きを抑制させる働きがあります。当院ではその特性を利用し、傷跡修正の術後、傷の安静を保つためにボトックスを使用する場合があります(眉間など、ボトックスを注入できる部位に限ります)。
→ボトックスについてはこちら。
傷に対する日焼け止め塗布は必須です。PA++、SPF30の日焼け止めクリームを使用して、日焼け防止に努めましょう。
傷の赤みを予防するために、術後3~6カ月のトラニラスト内服を推奨しています。
A.かたい組織に置き換わっているため、創傷治癒効果は期待できません
凹みの傷に対するフラクショナルレーザーやヒアルロン酸注入などに対して私は懐疑的で、行っていません。理由はその凹みが瘢痕というかたい組織に置き換わっているためで、レーザーで小さな穴を無数にあけて創傷治癒を促しても、瘢痕が深ければ届きませんし、そもそもそのかたい組織には負けます。またヒアルロン酸注射は、傷の周囲のやわらかい組織だけが盛り上がり、本来盛り上げたい凹みの部分の傷が余計に凹んだように見えます。
A.ケロイド体質でも治療を受けられます。
赤く盛り上がってミミズ腫れのようになっている傷がすべてケロイドではありません。ケロイドは傷の範囲を超えて、どんどん広がっていきます。また肩や下腹部胸など好発部位がありますので、自分でケロイド体質かどうか判断するのではなく、まず専門の医師に確認しましょう。たとえケロイドでも、その対応を誤らなければ“ケロイド体質”でも治療は受けられます。
A.効果的な治療法があります。
帝王切開の跡が“ケロイド”になっていれば、ケナコルト(ステロイド注射)、もしくは手術をしてその後に軽い放射線療法を行うのが最も効果的です。また帝王切開の跡が“肥厚性瘢痕”であれば、手術(Z形成術)が最も効果的です。 ケナコルト注射は、ケロイドや肥厚性瘢痕の改善を目的としたステロイド治療の一つです。抗炎症作用により、瘢痕組織の過剰な成長を抑え、赤みや盛り上がりを軽減します。また、痛みやかゆみの軽減効果も期待できます。治療は通常、一定の間隔を空けながら複数回行い、状態を見ながら調整します。長期的な経過を考慮しながら慎重に施術を行います。異物や自家脂肪、FGFなどの成長因子注入後の膨らみに対し、ケナコルトを注射するケースもありますが、治療効果の確かなエビデンスはなく、凹みなどのリスクがあるため推奨しません。
■標準料金 ケナコルト注射
¥5,500
■リスク・副作用・合併症
ケナコルト注射
ざ瘡(吹き出物)、多毛、脱毛、色素沈着、皮下いっ血、紫斑、線条、そう痒、発汗異常、顔面紅斑、創傷治癒障害、皮膚菲薄化(皮膚が薄くなる)・脆弱化、色素脱失、脂肪織炎(脂肪組織に炎症が起こる)、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。
※掲載料金は目安です。症状や状態により異なる場合があります。
※Before & Afterの画像は参考で、効果や満足度には個人差があります。
A.清潔にして、すぐに医師に相談を
傷口を洗い、ガーゼで保護するなどして担当医にご相談ください。また形成外科で縫合し、その後化膿した場合は形成外科で行う“真皮縫合”(傷をきれいにするために皮下に埋め込む糸)が原因かもしれません。その場合は、糸を抜糸すれば化膿がおさまってきれいになります。
A.最低3カ月は空けてください。
傷跡修正は、傷を負ってから最低3カ月は空けて行うのが目安です。縫合した傷が汚ければ、数日以内に再縫合することをおすすめします。
A.術後、3~6カ月程度です。
赤みは3~6カ月程度かけて、引いていきます。傷跡修正後に腫れることはありませんが、傷自体が“肥厚性瘢痕”といって肥厚(ふくらむ)することもあります。この場合も3~6カ月かけて平らになっていきます。平らになるまでに時間がかかる場合は、スポンジで圧迫を行う場合もあります。
A.保護者の同意が必要です。
診察は未成年でも受けられます。ただし実際に治療を行う場合は、保護者の同意が必要になります。
A.“リストカットの跡に見えない傷”にすることは可能です。
跡を完全に消すことはできません。しかし“リストカットの跡”を、Z形成術、皮弁作成、植皮術などの手術によって、“リストカットの跡のように見えない傷”に変えることは可能です。
A.皮膚が再生するかどうかは火傷の深さによります。
火傷が深くなければ再生します。火傷の深さはⅠ度~Ⅲ度まであり、数字が大きくなればなるほど深い火傷となります。 水泡ができるかできないかが、一つの目安になるでしょう。水泡ができていれば深い火傷の可能性があります。また水泡は自分で破らないこと。水疱を破る=皮膚を剥がすこと、になるからです。 水泡の下に皮膚が再生されれば、水疱は自然に剥がれますから、ガーゼなどで保護しておきましょう。火傷を負ったら、すぐに水で長時間冷やすことが重要です。
A.原則は局所麻酔での治療です。
全身麻酔になるか、局所麻酔になるかは、傷の範囲によって異なります。傷跡修正の場合、局所麻酔での治療が可能なことが多いでしょう。
A.自費診療になります。料金表をご参照ください。
美容外科では傷をきれいにすることが目的ですので、保険は適応されず、自費診療となります。 費用は傷の長さや部位によって異なりますので、直接クリニックに電話で目安をお問い合わせいただくか、料金表をご参照ください。
A.院長がカウンセリングから手術まで行います。
大学病院や大きな総合病院の場合、未熟な医師が訓練のために手術を行うことがあります。しかし当院では、院長がカウンセリングから手術、アフターフォローまで担当しています。
A.術後もフォローいたします。
傷の経過は最低3~6カ月はフォローするのが普通です。その後必要に応じて、年単位で傷の経過を診ていく場合もあります。
A.形成外科の中に、美容外科も含まれています。
形成外科とは「やけど」、「傷あと」、「口唇口蓋裂(こうしんこうがいれつ)などの先天異常」、「癌で切除した部位の再建」など、主に体の表面に現れている異常に対する治療を行います。美容外科は「二重まぶた」、「鼻の整形」、「若返り手術」など、その名前の通り美容のための治療を行います。“きれいにすること”を目的としているという点はどちらも共通で、形成外科という診療科の中に美容外科も含まれています。
A.手術数など、厳しい認定基準があります。
さまざまな症例の手術を数多く経験しないと、日本形成外科学会(https://jsprs.or.jp/)から形成外科の専門医として認定されません。たくさんの症例を経験しているからこそ、特に縫合技術が優れており、“傷をきれいにすること”に長けているのです。
「この傷は修正できますか?」。これは傷跡修正ご希望の患者様からいただくメールによく書かれている文章です。しかし情報が少なすぎるとお返事がむずかしいので、お問い合わせの際には「傷ができた時期」「原因や経過」などとともに、写真(*)を添付していただけると、ある程度までは回答できます。
ただ詳細に現在の状態を記入していただいても、診察しないと正確な回答はできません。また実際に診察してみると、メールでの情報と実際の状態が全く異なっていたケースも過去にはありました。料金の問い合わせに関しても同様で、実際に診察しないと正確な料金はお伝えできません。そのため当院では診察後にお見積りを提示しています。また当日の手術は基本的にお断りしています(※)。
※過去に遠方から来られた患者様で、当日治療を希望されていましたが実際に診察したところ、手術ができないというケースがありました。そのような場合、他の患者様のご予約を入れることができず、その時間が空いてしまいます。そのため、当日手術は誠に申し訳ございませんがお断りしております。
診察のご予約をされた方で、既往歴(手術日、術式など)や状態について医師に伝えたいことがたくさんある場合は、下記メールにてその経緯・経過と写真を送付してください。診察時間を有効に使えます。
*写真はできるだけ解像度が高く鮮明なものを送ってください。顔であれば、通常時と、表情を作った時の傷の状態を送付してください。(例:小鼻縮小術後の傷跡であれば、①通常の状態、②「い~」の状態、③「う~」の状態をそれぞれ撮影し送付してください。)
ご協力をお願いいたします。
■東京駅・品川駅から

■小田原駅から

■新横浜駅から

※北関東・東京方面からお越しの方で、鎌倉・逗子行きにご乗車の場合は、橫浜駅または大船駅で熱海行きに乗り換えが必要になりますのでご注意ください。
■羽田空港から

※ホテルと提携はしておりません。
※ホテルと提携はしておりません。上記以外にも複数あります。
内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、修正前より目立つ、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。
内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、傷の哆開(しかい;傷が開く)、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、修正前より目立つ、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。また軟骨採取部は耳介後面・耳甲介(耳珠)に傷跡ができる、耳介の感覚鈍磨、疼痛、耳甲介もしくは耳珠の変形などが考えられます。
内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、壊死、カテラン針使用時は針穴跡が残る可能性がある、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、修正前より目立つ、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。また真皮脂肪採取部は移植部と同様のリスク・副作用・合併症が起こる可能性があります。
内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、壊死、シワが残存する、カテラン針使用時は針穴跡が残る可能性がある、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。また真皮採取部は移植部と同様のリスク・副作用・合併症が起こる可能性があります。
内出血、腫脹、感染(MRSAなど)、壊死、カテラン針使用時は針穴跡が残る可能性がある、瘢痕形成(傷の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、修正前より目立つ、テープかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。また浅側等筋膜採取部は、毛根の損傷の他、移植部と同様のリスク・副作用・合併症が起こる可能性があります。
内出血、発赤、腫脹、痒み、疼痛、炎症性色素沈着、瘢痕形成、ケロイド形成、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。
色素沈着、感染(MRSAなど)、生着不良、壊死、二次収縮、瘢痕形成(植皮部の肥厚や陥凹など傷跡が目立つ)、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、修正前より目立つ、創傷被覆材(植皮片の収縮予防のため)のかぶれ、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。また採皮部が頭皮の場合、毛根の損傷、脱毛、採皮部が頭皮以外の場合、瘢痕拘縮(引きつれ)、ケロイド形成、真皮縫合糸(中縫いの糸)が出てくることがある、縫合糸膿瘍、傷が長くなる、ドッグイヤー(傷の両端が盛り上がる)、テープかぶれなどが考えられます。
ざ瘡(吹き出物)、多毛、脱毛、色素沈着、皮下いっ血、紫斑、線条、そう痒、発汗異常、顔面紅斑、創傷治癒障害、皮膚菲薄化(皮膚が薄くなる)・脆弱化、色素脱失、脂肪織炎(脂肪組織に炎症が起こる)、自分が想定していた状態、結果、満足などと異なる可能性があります。
※掲載料金は目安です。症状や状態により異なる場合があります。
※Before & Afterの画像は参考で、効果や満足度には個人差があります。
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