お腹、太もも、ふくらはぎ、二の腕の余分な脂肪を吸引し理想のボディーに!形成外科専門医・美容外科専門医が行う安心・安全な脂肪吸引。神奈川県藤沢市の安心と信頼の個人美容外科・形成外科・美容皮膚科|ヒルズ美容クリニック

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脂肪吸引

脂肪吸引のイメージ

脂肪吸引について

脂肪吸引の歴史は浅く、副作用・合併症の問題などから、脂肪吸引法が正式な術式として広く世界中に認められたのは1970年代からで、日本でも広く普及しています。
そして近年では、あらゆるダイエット法がメディアに流れているように「スリムな身体」を手に入れることへの人々の関心は年々高まっています。その中でも、自力では落とせない脂肪をなくし理想のボディラインを手に入れるために「脂肪吸引」を選択される患者様が少なくありません。
一方、美容整形の脂肪吸引によるトラブルも耳にすることが多いのではないでしょうか。
脂肪吸引は、美容医療の中でも技術と専門的知識を必要とする大変難しい施術です。患者様の安全のためにも、解剖学の知識や手術経験豊富な専門医が在中する医院での施術をおすすめいたします。

当院の施術体制

施術は院長が行います

当院では、日本美容外科学会(http://www.jsaps.com/)において信頼できる医師として認定・紹介されている手術経験豊富な院長がカウンセリングから施術、アフターケアまで一貫して行います。 個人美容クリニックならではのきめ細やかで丁寧なケアで、患者様に安心して施術を受けていただけるような体制を整えています。

*院長のプロフィールはコチラ

麻酔科医師の採用

当院では、広範囲の脂肪吸引の場合には全身麻酔を行います。患者様に、安全に、そして安心して受けて頂くためにも、日本麻酔科学会認定専門医の麻酔科医が麻酔管理をしています。

*当院の麻酔について詳細はコチラ

適応部位

適応部位

※上記以外の部位はミニ脂肪吸引でも施術可能です。

方法

機器の説明

上腹部の脂肪とり図解

■脂肪吸引例

左のイラストは上腹部の吸引の様子です。おへその部分に3〜5mmの切開を加えます。浅い脂肪層を吸引すると、施術後凸凹になる恐れがあるため、手を添え均一に同じ層で吸引できるように手の感覚で確認しながら施術していきます。このようにただ吸引するのではなく、全体のバランスを考え、丁寧に行うことで、仕上がりが美しくなります。

■麻酔について

吸引箇所が少ない場合は、局所麻酔と静脈麻酔の併用です。 一度に3エリア以上(お腹、おしり、ふともも、ふくらはぎ)の広い範囲の脂肪吸引では全身麻酔になり、麻酔科の専門医が麻酔管理をします。

症例写真

■症例: 腹部とウエストの脂肪吸引

脂肪吸引施術前 施術後

BEFORE :施術前(正面)

AFTER :施術後1ヶ月半

脂肪吸引施術後 施術後

右向き

腹部とウエストの脂肪吸引を行った症例です。この症例は下腹部の脂肪が多かったのですが、患者さんが上腹部とウエストも希望され、吸引したことでより全体のバランスがキレイになりました。

※before & afterの画像は、参考画像であり症例により効果や満足度は異なりますのでご了承下さい

内出血、腫脹、左右差、血腫、吸引部分の凹凸、皮膚壊死、感染、瘢痕拘縮、感覚鈍磨、脂肪塞栓による各種症状(肺塞栓など)自分が想像していた結果と異なるなどが考えられます。
また吸引部の切開創は、傷のし開(しかい;傷が開く)、糸が出てくる(埋没縫合した糸がでてくることがある)、縫合糸膿瘍、テープ(傷の安静をはかるためのテープ固定)かぶれ、ドッグイヤー(傷跡の両端が盛り上がる)、傷の肥厚・陥凹、ケロイド形成などが考えられます。

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価格(税込み)

価格

※全身麻酔の場合にのみ、別途麻酔代がかかります。※上記以外の部位はミニ脂肪吸引でも施術可能です。