【症例写真】
小鼻縮小術(鼻翼縮小)
施術名
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法
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Before |
After (2年8.5カ月後) |
~ この症例の経過 ~
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Before |
6カ月後 |
2年8.5カ月後 |

■標準料金
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法 両側 ¥330,0000
■リスク・副作用・合併症
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法
【皮膚が厚い症例】
施術名
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法+鼻尖形成;鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術
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Before |
After |
~ この症例の経過 ~
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Before |
3年2.5カ月後(小鼻縮小後2年2.5カ月) |
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Before |
3年2.5カ月後(小鼻縮小後2年2.5カ月) |
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Before |
3年2.5カ月後(小鼻縮小後2年2.5カ月) |
症例解説
オープン法による鼻尖形成;鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術を行った1年後に、小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法を行った症例です。
■標準料金
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法 ¥330,000
鼻尖形成 鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術(オープン法)¥660,000
■リスク・副作用・合併症
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法
鼻尖形成 鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術(オープン法)
施術名
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法+鼻尖形成;鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術
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Before |
小鼻縮小術後1年 |
~ この症例の経過 ~
施術① 鼻尖形成 耳介軟骨移植術
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Before |
After (耳介軟骨挿入直後) |
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Before |
After (1週間後) |
After (1年11カ月後) |
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Before |
After (1年11カ月後) |
施術② 小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法
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10カ月後に小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法を行いました。左右差(鼻柱基部から小鼻の付け根まで右が20 mm 、左が17mm)があるため、デザインは17mmにあわせ右を3mm多め(右8mm、左5mm)に小鼻の付け根より外側を切除しました、術直後から運動刺激予防のためにテープ固定を約6カ月行いました。 |
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After:小鼻縮小術後1カ月 |
After:小鼻縮小術後1カ月 |
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| 小鼻縮小術(鼻翼縮小)の術後1カ月ですが、傷はまだ赤く目立ちます。 | |||
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小鼻縮小術(鼻翼縮小)後1年 (鼻尖形成術後1年11カ月) |
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小鼻縮小術後1年 |
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小鼻縮小術後1年 |
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小鼻縮小術後1年 |
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Before |
小鼻縮小術後1年 |

術前解説
小鼻(鼻翼)の張り出しが目立つ、張り出し型(あぐら鼻)の症例です。また鼻尖が丸く、存在感のある鼻を少しでも目立たなくして欲しいという希望がありました。まず鼻尖形成術(クローズ法による耳介軟骨移植)を行い、鼻尖部の丸みを取り高くしました。
術後解説
小鼻縮小術の術後1年(鼻尖形成術後1年11カ月)ですが、小鼻(鼻翼)の張り出しが改善され、鼻尖とのバランスとれました。また小鼻(鼻翼)の傷も目立ちません。鼻尖部は先端の丸みが取れ、小鼻の広がりが改善されたことで、鼻孔の形態が良くなり全体的にまとまった鼻になりました。術前に比べ存在感のある鼻を改善できたと思います。
■標準料金
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法 ¥330,000
鼻尖形成 鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術(オープン法)¥660,000
■リスク・副作用・合併症
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法
鼻尖形成 鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術(オープン法)
【皮膚が厚い症例】
施術名
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法+鼻尖形成;鼻尖縮小法
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Before |
11カ月後 (小鼻縮小後9.5カ月経過) |
~ この症例の経過 ~
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Before |
11カ月後 (小鼻縮小後9.5カ月経過) |
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Before |
11カ月後 (小鼻縮小後9.5カ月経過) |
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Before |
11カ月後 (小鼻縮小後9.5カ月経過) |
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Before |
11カ月後 (小鼻縮小後9.5カ月経過) |
症例解説
鼻尖縮小術を行った1.5カ月後に小鼻縮小術(鼻翼縮小)を行った症例です。小鼻縮小術後、9.5カ月が経過した状態です(Total:11カ月経過)。鼻の皮膚が分厚く硬い症例の場合、変化が出しにくく非常に難しくなります。
■標準料金
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法 ¥330,000
鼻尖形成 鼻尖縮小法(オープン法)\330,000
■リスク・副作用・合併症
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法
鼻尖形成 鼻尖縮小法(オープン法)
【皮膚が厚い症例】
施術名
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法+鼻尖形成;耳介軟骨移植術+鼻尖縮小術
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Before |
After |
~ この症例の経過 ~
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Before |
4カ月後(小鼻縮小術前) |
1年後(小鼻縮小後8カ月後) |
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Before |
4カ月後(小鼻縮小術前) |
1年後(小鼻縮小後8カ月後) |
症例解説
耳介軟骨移植により鼻尖形成術を行った4カ月後に、小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法を行った症例です。
施術前の様子では、脂肪が多いため、丸く広がった鼻尖になっています。また、鼻柱が凹んで、ACRが上に凸の三角形を形成しています。そのため、耳介軟骨を鼻の先端と鼻柱に移植して鼻尖形成術を行いました。4カ月後の経過では、腫れがまだ残っていますが、鼻尖が引き締まり、鼻柱も下がっています。この後、外側鼻翼縮小術を行いました。1年後(小鼻縮小後8カ月後)の様子では、鼻尖は引き締まり、鼻柱も下がりACRの改善が認められます。また小鼻縮小を行ったことで、鼻尖とのバランスがさらによくなりました。

■標準料金
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法 ¥330,000
鼻尖形成 鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術(オープン法)¥660,000
■リスク・副作用・合併症
小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法
鼻尖形成 鼻尖縮小法+耳介軟骨移植術(オープン法)
施術名
小鼻縮小術(鼻翼縮小);内側+外側法+鼻尖形成;鼻尖縮小術
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Before |
After |
~ この症例の経過 ~
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Before |
1年後(小鼻縮小術前) |
1年7カ月後(小鼻縮小後7カ月後) |
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Before |
1年後(小鼻縮小術前) |
1年7カ月後(小鼻縮小後7カ月後) |
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Before |
1年後(小鼻縮小術前) |
1年7カ月後(小鼻縮小後7カ月後) |
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Before |
1年後(小鼻縮小術前) |
1年7カ月後(小鼻縮小後7カ月後) |
症例解説
鼻尖縮小術と鼻翼縮小術を段階的に行った症例です。
まず鼻尖形成術により鼻尖縮小を行い、その1年後に小鼻縮小術(内側法+外側法)を追加しました。
施術前は小鼻の張り出しが目立っていましたが、初回の鼻尖縮小により鼻先が引き締まり、下向きになったことで鼻柱が自然に下がり、鼻の穴の目立ちも軽減されました。
本人の希望もあり1年後に、広がりのあった鼻翼に対して内側・外側両方の小鼻縮小術を行いました。7カ月後(鼻尖縮小から1年7カ月後)の経過では小鼻の張りが抑えられ、ACR(鼻翼基部から鼻柱までの比率)も改善。顔全体のバランスが整いました。
初診時に小鼻の張りが気になるとご相談いただくケースは多いですが、まずは鼻尖縮小で鼻先の印象を整えることをおすすめしています。それだけで鼻全体がすっきり見えることがあり、必要に応じて小鼻縮小を追加することで、より自然でバランスの取れた仕上がりが可能になります。

■標準料金
小鼻縮小術(鼻翼縮小);内側+外側法 ¥440,000
鼻尖形成 鼻尖縮小法¥330,000
■リスク・副作用・合併症
小鼻縮小術(鼻翼縮小);内側+外側法
鼻尖形成 鼻尖縮小法(オープン法)
※症例写真は、参考画像であり効果や満足度には個人差がありますのでご了承ください。
※ヒルズ美容クリニックWEBサイト及び関連WEBサイトに掲載されている症例写真は、当院の患者様のご厚意により掲載許可を得ています。当サイトの写真・イラスト・文章等の無断転載・引用・使用を禁じます。



























































施術解説
小鼻(鼻翼)の張り出しが目立つ、張り出し型の症例です。小鼻縮小術(鼻翼縮小);外側法を行いました。術直後から運動刺激予防のためにテープ固定を行い、術後2年8.5カ月ですが小鼻(鼻翼)の張り出しが改善され、鼻尖とのバランスとれました。